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【KADOKAWAチャンネル】実話をもとにした社会派 2作品が配信開始!


実話をもとにした社会派映画 2作品
2月27日よりPrimeVideo内KADOKAWAチャンネルにて見放題配信開始!


★『ひかりごけ』
極寒と飢餓の極限状態―その時何が起きたのか?
実話ベースの人肉食事件を描いた小説を社会派監督・熊井啓が映画化した衝撃作。

【ストーリー】
1943年、太平洋戦争中。陸軍の軍需物資を積んだ船団の一隻が座礁、4人の船員は北海道・知床半島の洞窟へと漂着する。
厳冬期の知床、想像を絶する寒さと飢えの極限の中、洞窟内でいったい何が起こったのか。
ただひとり、生還した船長は、当時英雄として迎えられるも、数か月後にバラバラの人骨と衣服が納められた箱が発見されてから、事態は一変する。

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『不撓不屈』
たったひとりの税理士が国家権力に挑む!
衝撃の実話<飯塚事件>を完全映画化!

【ストーリー】

会計事務所を営む税理士・飯塚毅(滝田栄)のもとに突如として税務調査が入った。
飯塚は国税局に対し別件で税務訴訟を起こしていたが、今回の税務調査はそれに対する嫌がらせの意味が含まれていたのだ。
国税局はそのうえ飯塚に脱税指導の嫌疑をかけてくる。
国税局の狙いは飯塚の税理士資格の剥奪にあるようだった。
誰もが飯塚に訴訟を撤回するよう忠告する。 
そんな中、飯塚は関東信越国税局の竹内(三田村邦彦)と面会する。
竹内には三年前、飯塚に所得税の更正処分を撤回すべし、と詰め寄られ、満座の中で恥をかかされた記憶が残っていた。
ここぞとばかりに権力を振りかざす竹内。
税理士法違反の容疑で飯塚の自宅にも強制捜査が入った。
飯塚は社会的に抹殺されたも同然だった。
そんな中、飯塚に思わぬ援軍が現れた。岡本忠五郎代議士(田山涼成)である。
岡本が、税務署が一税理士の顧客の切り崩しを図っているという話を聞き、これは弾圧だと息巻き始めたのだ。
岡本の活躍により飯塚家には再び平和が戻ったはずだった…が。
事態はそれでは収まらなかった。
国税局による飯塚会計士事務所への 第二次調査が開始されたのだ飯塚と国税庁・国税局の対決はいよいよ本格化して行く……。

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